lonova

MANUAL

使い方マニュアル

機能ごとの使い方を、入り口つきで。

lonova の主な機能の使い方をまとめました。各項目に「どこから使うか」のリンクを置いています。 はじめての方は、先にはじめてガイドから読むとスムーズです。

AI添削エディタ

書いた小論文を、提出から30秒ほどで採点。設問適合・論理性・構成・具体性・文章力の5観点で、スコアと本文を引用した改善提案が返ります。

使い方

  1. 1問題を選ぶ(または自由入力)と、設問と字数の目安が表示されます。
  2. 2エディタに小論文を入力して「採点する」を押すと、AIが採点を開始します。
  3. 3総合スコアと5観点のスコア、改善提案・総合コメントが表示されます。
  4. 4気になった点を直して、同じ問題で何度でも書き直し・再採点できます。
問題を解く

手書き提出(OCR)

学校・塾で書いた手書きの答案も、写真に撮って提出するだけ。OCR が文字を読み取り、同じ5観点で採点します。書き写す手間はいりません。

使い方

  1. 1「答案を添削する」から、原稿用紙を撮影またはアップロードします。
  2. 2読み取り結果のテキストが表示されるので、誤読があればその場で修正します。
  3. 3設問・字数を確認して採点へ。手書きでも入力と同じ採点が受けられます。
答案をアップロードする

公式ランキング・偏差値

時間内に提出した答案は、全国の提出者のなかでの順位や偏差値の目安として表示されます。自分の立ち位置を客観的な数字でつかめます。

使い方

  1. 1ランキング対象の問題に、定められた時間内で取り組んで提出します。
  2. 2採点後、全体のなかでのスコア分布・順位の目安が表示されます。
  3. 3回を重ねるごとに、自分の位置がどう動いたかを確認できます。
問題を解く

他の答案から学ぶ

高得点の答案を、どこが評価されたのかのハイライト解説つきで読めます。良い構成・良い具体例の「型」を、実例から吸収できます。

使い方

  1. 1公開対象の問題で、高スコア答案の一覧を開きます。
  2. 2本文中のハイライトと解説で、評価されたポイントを確認します。
  3. 3学んだ型を、自分の書き直しに取り入れます。
トップで詳しく見る

伸びの可視化

提出するたびにスコアが記録され、推移グラフと弱点タグの履歴になります。どの観点が伸びていて、どこが課題のまま残っているかが一目でわかります。

使い方

  1. 1マイページのダッシュボードで、スコアの推移グラフを確認します。
  2. 2観点別の平均から、繰り返し出ている弱点タグを把握します。
  3. 3弱い観点をねらって練習し、次の提出で変化を確かめます。
マイページを開く

料金プラン

無料枠は1日3件(登録時)。もっと書きたいときは、定額のサブスク(1日100件)に切り替えると上限が大きく広がり、専門問題などのサブスク限定コンテンツも使えます。

使い方

  1. 1マイページの「サブスクリプション」で、現在のプランと申し込み状況を確認します。
  2. 2サブスクは月額¥1,250・14日間無料で、1日100件まで添削できます。
  3. 3クレジットカード、またはカードをお持ちでない方は PayPay(1ヶ月パス)に対応しています。
プラン・残り回数を見る

解決しないときは

よくある質問でも見つからない疑問・不具合・ご要望は、お問い合わせからお知らせください。